野球・私は数年前までは社長業を十数年経験して、それからいろいろやりました。これから必ず何かやります。

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星野監督、内海を絶賛!日本代表候補“内定”だ


2008年北京五輪を目指す野球の日本代表の星野仙一監督(60)が20日、巨人・内海について、「筆頭候補に入るんじゃないか」と日本代表候補の“内定”を出した。この日、テレビ解説のため阪神・巨人戦(甲子園)を視察。今季は開幕投手を務め、負けなしの3勝を挙げている25歳の若きエースを絶賛した。

 この日も9回を投げ切り、抜群の安定感。「うまくピッチングができている。変化球でストライクが取れるようになって幅が広がった。代表候補? 最初からな」と高評価。「若い選手を選びたい」という日本代表候補の条件にも、まさにうってつけの存在だ。

 また、代表入りを熱望する阪神・矢野については「レギュラークラスの捕手は少ないんだから当然でしょう」と話し、サヨナラ打を放った狩野については「一躍、(代表)候補になったな」とたたえた。

星野監督しては、結果を出して当たり前と思っている人です。

http://news.livedoor.com/article/detail/3129209/                引用ライブドアニュース

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ダル連勝止まった…331日ぶり黒星


昨年5月以来の自身の連勝は12でストップした。「いつかは止まるものだけど、一番止めたらダメな試合で止めてしまった」。日本ハム・ダルビッシュは悔やんだ。


 20日のソフトバンク戦、初回だけ別人だった。一回、2四球などで無死満塁とし暴投で先制点を献上。一死後小久保には3ランを被弾。「僕も(捕手の高橋)信二さんもツーシームしか頭になかった」。前回7日の対決では完ぺきに封じた得意のボールをとらえられた。


 負けてはいけない3連戦の初戦。だが「腕が振れていたので置きにいってしまった」。ブルペンでの好調さが、命取りになった。


 二回以降は立ち直り、狙い通り2けた三振も奪ったが、それも無駄骨に終わった。4戦連続で9回を投げ切っても「チームのためにならない価値のない完投ですね」。ただ331日ぶりの黒星が身に染みた。

当然、いつかは記録もとまります。

http://news.livedoor.com/article/detail/3129326/              引用ライブドアニュース

古田監督 2000試合目に2度目の退場


ヤクルト1−14横浜】何とも後味の悪いメモリアルゲームになった。ヤクルト・古田敦也監督(41)が19日、横浜戦で捕手では史上5人目の2000試合出場を達成。

しかし7回、危険球などをめぐり審判に暴言を吐いたとして96年6月29日の阪神戦以来、自身2度目の退場処分を受けた。

試合も今季ワースト14失点で大敗。

低迷するチームにカツを入れるはずの行動も実らず、古田ヤクルトの迷走が続く。

不振のときは、人間おかしくなります。

http://news.livedoor.com/topics/detail/3127502/              引用ライブドアニュース

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