海外ニュース・私は数年前までは社長業を十数年経験して、それからいろいろやりました。これから必ず何かやります。

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松坂Aロッド封じ秘策アリ


松坂が宿敵ヤンキース戦での初先発に向けて、絶好調のAロッドを封じ込める「秘策3か条」を明らかにした。

〈1〉走者を置いての勝負禁止〈2〉意識過剰にならない〈3〉大胆な内角攻め−を徹底。メジャー屈指の強力打線を眠らせ、ヤ軍から今季2勝目を挙げる。

 22日の登板へ、臨戦態勢は整った。チームは昨季、ヤ軍に8勝11敗と負け越し。

本拠地では5月22日に勝ったのを最後に7連敗した。「強いチームとやれるのは楽しみ」と気持ちは高ぶりつつある。

松坂は、やるときはやります。

http://news.livedoor.com/topics/detail/3129195/              引用ライブドアニュース

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松坂10K!26年ぶり奪三振ルーキー


◆ブルージェイズ2−1レッドソックス(17日・トロント) レッドソックス・松坂大輔投手(26)が、敵地トロントでブルージェイズ戦に先発し、6回3安打2失点ながら味方打線の援護なく2敗目を喫した。4回に突然、制球を乱しはしたが、毎回の10奪三振をマーク。初先発から3試合で2ケタ奪三振2度は、1981年のドジャース、F・バレンズエラ以来、26年ぶり。ドジャース時代の95年に三振ラッシュで全米を席巻した野茂英雄ですらできなかった好スタートで、奪三振数はツインズのエース、J・サンタナに次いでア・リーグ2番目。95年の野茂以来、2人目となる日本人投手の奪三振王獲得も見えてきた。

 気まぐれな「野球の神様」に惑わされた。打ち取ったはずの打球が安打になって、松坂に“魔の4回”が訪れた。1死からウェルズをボテボテの三ゴロに仕留めながら、一塁は際どくセーフの判定。続く通算488本塁打のトーマスを迎え、警戒レベルを一気に上げたが、裏目に出た。

 「意識しすぎたせいというか、制球を乱し、ピンチを広げてしまった」ストレートの四球で一、二塁。続くオーバーベイは併殺狙いで注文通りフォークをひっかけさせたが、遊撃・ルーゴが、走者の陰に隠れた打球を一瞬、見失ってスタートが遅れ、中前タイムリーとしてしまった。なんと、ここからヒルとゾーンに連続四球。決勝点は押し出しで与えてしまった。

 この4回だけ、まるで「別人」だった。調子自体は今季最高だった。1球ごとに激しいブーイングに見舞われたが「あの程度はなんとも思わない。僕にはなんの変化も起きなかった」と言いきれるほど集中していた。

 「ボール自体もよかった。それだけに、きょうの試合はもったいなかったと思います」ストレートの最速は154キロ。打者に的を絞らせず、三振の山を築いた。2回はトーマスから3球三振。5回は3者連続三振。6回は、外角のスライダーで10個目の三振を、再びトーマスから奪った。その回が終わった後、フランコーナ監督に「もう1回、投げさせてください」と続投を志願したが、「まだ、シーズンは始まったばかりだから」と指揮官からなだめられ、無念の降板となった。

 それでも怪物は「怪童」に並んだ。初先発からの3試合で2ケタ奪三振を2回マークするのは、81年のドジャースのバレンズエラ以来、26年ぶりの快挙だ。ただ、打線の援護がなく、2敗目を喫した。チームの連勝は3で止まり、首位陥落。「いい投球してもチームが負ければ、いいとは全然思わないし、負けが続いた自分のことよりも、チームが連勝していい形だったので、それを途切れさせたくはなかった」と自分を責めた。

 3試合20回を投げて24K。昨季のサイ・ヤング賞左腕、ツインズのJ・サンタナの25個に次ぐリーグ2番目の奪三振数になり、奪三振王のタイトルも視野に入っているが、今の松坂は興味がない。勝つことが何よりの喜び。次回22日のヤンキース戦で屈辱を倍にして晴らすしかない。

 ◆新人奪三振王メモ メキシコ出身のバレンズエラは80年にドジャース入り。同年9月に昇格し、10試合リリーフ登板。新人王資格のあった翌81年は、開幕から先発に回り、2試合目から3試合連続2ケタ奪三振を達成。シーズン180個で奪三振王獲得。13勝7敗で新人初のサイ・ヤング賞もマークした。日本人選手でただ一人、奪三振王(236個)になった95年、メジャー1年目の野茂英雄(ドジャース)は、デビューから3試合は7、7、5と一度も2ケタKをマークできなかった。だが、4試合目に14個を奪うと、6月から7月にかけ4試合連続を含め11回、2ケタ奪三振をマークした。

 

 

やっと、結果が少しづつ出てきた感じがします。

http://news.livedoor.com/article/tb/3126006/
引用ライブドアニュース

井川が大リーグ初勝利=6回を2失点


【ニューヨーク18日】米大リーグ、ヤンキースの井川投手は当地で18日行われたインディアンス戦に先発登板、6回を投げ2点を失ったものの安定した投球をみせ、大リーグ初勝利を挙げた。ヤンキースは9-2でインディアンスを下した。≪写真は、井川=4月7日撮影≫


 井川は6回まで投げて、5安打、5三振、1四球、2失点。1点リードの3回に2点を失って逆転を許したが、その裏に味方打線が5点を奪って6-2と再逆転。井川は4、5、6回を無失点で切り抜け、勝利投手となった。


 ヤンキースは6回にもA・ロドリゲスの2点本塁打、ジアンビのソロ本塁打で3点を加え、9-2で圧勝した。

やっと1つ、結果を出しました。

http://news.livedoor.com/article/detail/3126542/              引用ライブドアニュース

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