“バイリン真央”英語も最高点よ!・私は数年前までは社長業を十数年経験して、それからいろいろやりました。これから必ず何かやります。

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“バイリン真央”英語も最高点よ!


10年バンクーバー五輪は“バイリン真央”で迎える。フィギュアスケート女子の浅田真央(16=中京大中京高)が、拠点とする米カリフォルニア州レークアローヘッドの語学学校に入学する準備を進めている。

「米国で英語を勉強したい」という希望を受け、在学する中京大中京高も全面協力を約束。

五輪の優勝インタビューで、流ちょうな英語を操る浅田を見られるかもしれない。

やはり世界を相手にすることを考えると英語は必要ですね。

http://news.livedoor.com/topics/detail/3115337/                 引用ライブドアニュース

10年バンクーバー五輪は“バイリン真央”で迎える。フィギュアスケート女子の浅田真央(16=中京大中京高)が、拠点とする米カリフォルニア州レークアローヘッドの語学学校に入学する準備を進めている。「米国で英語を勉強したい」という希望を受け、在学する中京大中京高も全面協力を約束。五輪の優勝インタビューで、流ちょうな英語を操る浅田を見られるかもしれない。

 浅田は昨季から、6~10月のシーズン開幕までの約5カ月を練習拠点のレークアローヘッドで過ごす生活を始めた。指導を受けるロシア人のラファエル・アルトゥニアン・コーチとの会話は英語で、プライベートも含めて英語漬けの生活を送ることになる。

 「英語を話せるようになりたい」と浅田が希望したのは、アルトゥニアン氏の指導を「まだ完ぺきに理解はできない」との理由がある。より深いコミュニケーションを図り、競技力の向上につなげたいからだが、理由はそれだけではない。ある関係者に「インタビューに英語で答えたいんです」と漏らしたという。世界のトップ選手となった今、GPシリーズなど、試合のほとんどは海外。6日に日本外国特派員協会に招かれるなど、人気、実力の両面で海外でも注目を集めていることが、もう1つの理由だ。

 昨季は、質問に英語で即答できないのが悔しかったという。そのため、関係者を通じてレークアローヘッドの語学学校の選定に着手。在学する中京大中京高にも申し入れた。同校側も「現地で英語を勉強するのであれば、こちらとしても単位を与えることになる」と全面協力する方針だ。

 ロサンゼルスから北東へ約100キロの位置にあるレークアローヘッドは避暑地で娯楽も少ない。昨季は練習漬けの毎日となったが、今季は練習と並行して英語の勉強もすることで気分転換にもなる。夢は「バンクーバー五輪の優勝インタビューを英語でこなすこと」という浅田。英語の習得は、金メダル獲りを助けるだけでなく、その喜びを世界に伝える手段にもなりそうだ。


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