榎本加奈子ママ初仕事…映画「アンパンマン−」で声優挑戦・私は数年前までは社長業を十数年経験して、それからいろいろやりました。これから必ず何かやります。

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榎本加奈子ママ初仕事…映画「アンパンマン−」で声優挑戦


女優の榎本加奈子(26)が、アニメ映画「それいけ!アンパンマン シャボン玉のプルン」(7月14日公開)の同時上映作品「ホラーマンとホラ・ホラコ」で声優に初挑戦することが19日、分かった。

 元横浜の大魔神、佐々木主浩さん(39)との間に2子をもうけた加奈子ママにとっては、出産後初めての本格的な仕事となる。実際に子供たちもアンパンマンの大ファンだそうで「テレビを見ながら楽しそうです」。声優は今回が初めてだが「声で表現することは以前から興味がありました。なにより生まれてきた子供がもう少し大きくなった時に『これママの声なんだよ~』と言えたらうれしいなと思い、お引き受けしました」と語る。

 役どころは人気キャラクター「ホラーマン」の娘と名乗る「ホラ・ホラコ」。ホラ話が好きでアンパンマンたちを振り回すキャラクターだが、「子供に対して話す時と大人と話す時の声が、場面場面で違うことなど客観視するようになりました。声に表情をつけるようになるべく声を出すようにしています」。日本テレビの倉田貴也プロデューサーは「普通のご家庭と同じように自分で何でもして、子育てに専念したことで彼女の言葉が育児に追われる方々にきっと好感を持たれると思いました」と期待を寄せる。

 榎本は今後しばらくは子育て中心の生活を送るつもりで、「子供の成長に合わせてゆっくりお仕事していけたら」と話している。

有名人は、仕事をやろうと思うと、何かあるものですね。

http://news.livedoor.com/article/detail/3127617/              引用ライブドアニュース


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