映画・私は数年前までは社長業を十数年経験して、それからいろいろやりました。これから必ず何かやります。

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

“あのオヤジ”の象徴が若者の街で「ついてねぇ」お披露目


4日、ラフォーレ原宿のビルに、突如、巨大タンクトップの広告が“着せられ”た。タンクトップに書かれた「あの男、再起動」の文字を、街行く人々は「あの男って誰?」と不思議そうに見上げていた。

 あの男とは、大ヒットシリーズ『ダイ・ハード』のヒーロー、ジョン・マクレーンのこと。ブルース・ウィリス演じるマクレーン刑事は、いつもなぜか事件に巻き込まれてしまう、ただひたすらについてない男で、「なんでこうなるんだ……ついてねぇ」と文句を言いいながら事件を解決しているチョイ悪オヤジだ。

 今回なぜ若者の街・原宿に“あのオヤジ”の象徴であるタンクトップが出現したかというと、シリーズ最新作となる『ダイ・ハード4.0』が夏に公開されることを若者たちにアピールするのが目的だ。4月4日から4月10日までラフォーレ原宿のビルに“着させられ”ている予定だ。

 お披露目となった4日はあいにくの雨で、街行く人は傘をさしているため、ビルを見上げる人もまばらだった。ジョン・マクレーンの「なんで今日に限って雨なんだよ……ついてねぇ」という独り言が聞こえてきそうな幕開けとなった。

『ダイ・ハード4.0』は夏より日劇1ほかにて公開。
『ダイ・ハード4.0』オフィシャルサイト
http://movies.foxjapan.com/diehard4/


ダイハードは早くみたいです。

私も好きな映画の1つです。

http://news.livedoor.com/article/detail/3108606/             引用ライブドアニュース

「ロッキー」を一晩で、第1作からファイナルまで3千円でイッキ観!


とうとう4月20日に、公開がせまってきた『ロッキー・ザ・ファイナル』。いままで、『ロッキー』を観たことがなかった若い世代から、ロッキーマニアまでが楽しめる“ロッキー・ザ・イッキミ”がTOHOシネマズ六本木ヒルズで4月6日(金)に開催される。 上映されるのは、『ロッキー』(1976年)、『ロッキー2』(1978年)、『ロッキー3』(1982年)、『ロッキー4 炎の友情』(1985年)、『ロッキー5 最後のドラマ』(1990年)、『ロッキー・ザ・ファイナル』(2006年)とロッキーシリ…

時間があったら、見てみたいです。

http://news.livedoor.com/article/detail/3106055/              引用ライブドアニュース

続きを読む

モデルがいっぱい=皇居・二重橋


 皇居の二重橋の近くに見事な枝ぶりの松と満開の桜がある。桜のきれいな時期は限られている。

天気は晴天。カメラ日和である。この松と桜をバックに外国からの観光客が交代で写真を撮っている。

 そのポーズの決まっていること。

身体の向き、重心のかけ方、目線、手の位置など一人ひとり違うが、どの人も自分を見せるのが上手だ。

男性女性を問わず、実に堂々としている。背筋を伸ばし、思い思いのポーズには感心する。

 

もう、桜の季節に入ってきたのですね。

時間が経つのはとても早いですね。

http://news.livedoor.com/trackback/3100106           

引用ライブドアニュース

Copyright © スタート All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。